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歯周病を防いで 健康貯金を始めよう
健康でいることはそれだけで立派な節約であり投資でもあると考えたことはあるでしょうか? 健康でいることは将来的な医療費や介護費を抑えて、人生を豊かにする立派な投資といえます。ここでは自分の歯の本数がその後に支払う医療費に […]
2023.07.08
健口チェック アプリ
アプリ「健口チェック」を公開 気軽にお口の状態を確認、健口度に応じたアドバイスも 誰もが気軽にお口の状態を確認できるアプリ「健口(けんこう)チェック」を公開しています。 同アプリは、歯科健診が義務化されていない働く世代 […]
2023.07.03
大人のための虫歯予防
大人の歯とお口で心配なのは歯周病、と思われがちですが、 「むし歯」への対策も重要です。 実は、35歳以上の人の98%がむし歯を経験。しかも20~40代で歯を失ってしまう原因は、むし歯が一番多いのです! むし歯は、みがき残 […]
2023.05.29
歯周病と認知症
65歳以上における認知症の全国有病率は、2012年10月に15%、患者数は約462万人と推定され、年々有病率は増加しており、最新の推計では、2020年においては631万人(18.0%)、4年後の2025年には730万人( […]
2023.03.28
知覚過敏症について
知覚過敏の要因はさまざまありますが、ひとつは過度なブラッシングです。 歯周病や加齢によって歯ぐきが下がると、エナメル質に覆われていない歯の部分が露出してしまいます。そこをいままでと同じ強さでブラッシングしすぎて知覚過敏が […]
2022.12.05
8020運動が 実を結び、50%以上の人が達成!
80歳になっても20本以上自分の歯を保とう”を目標に掲げた「8020運動」がスタートしたのは1989(平成元)年で、30年以上が経過しました。当時は女性の平均寿命がようやく80歳に達した頃で、実際に80歳で20本以上自分 […]
2022.11.14
* お口の中に歯周病菌がいると、 必ず歯周病になるの?
歯周病の原因菌をもっていても、 その発症を抑えることは可能です。 歯周病菌は、生まれたての赤ちゃんこそもっていないものの、社会生活の中で人と触れ合ううちに感染するとされています。 ただし、歯周病菌を体内にもっていたら、誰 […]
2022.11.09
どの歯が痛いか言い当てるのは難しい
歯の痛みは口全体にひろがり、どの歯が痛いかは自分でさえわからなくなることがあります。 前歯ならどの歯がおかしいかあまり間違えることなく言い当てても、奥歯に行くほど正解率は低くなります。歯を刺激して、どの歯を触れたかを回 […]
2022.10.11
歯科検診を定期的に受けている人は動脈硬化リスク低い
自覚症状などが、なくても定期的に歯科を受診している人は、そうでない人に比べて動脈硬化が進行している割合が低いことが、55歳以上の日本人を対象とした研究で明らかになりました。 ―定期的な歯科受診と動脈硬化の関係を、日本人を […]
2022.09.26
コーヒーによる血管年齢への効果
様々な健康効果があると言われているコーヒーですが、実は血管年齢にも効果があることを知っていますか?もしも、コーヒーを飲むだけで血管が若返るのなら、今日からすぐにでもコーヒーを常飲したいものですよね。 今回は、コーヒーがも […]
2022.08.04
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